ハーバライフインターナショナル社について
ハーバライフは、世界をリードするニュートリショナルサプリメントとウエイトマネージメントの会社です。
創立者であるマークヒューズという一人の青年の夢から
始まったハーバライフインターナショナル社は現在、世界中で
活躍する190万人ものディストリビューターを擁する
世界規模の会社へと成長を遂げています。
所在地:米国カリフォルニア州ロサンゼルスセンチュリーシティ1800 Century Park East, Los Angeles, CA 90067, USA
創立:1980年
会長兼CEO(最高経営責任者):マイケル・O・ジョンソン
ニューヨーク証券取引所(NYSE)上場(2004年12月
シンボル/HLF)
(FEDSA)および世界37ヵ国の訪販協会、国際栄養補助食品協会連合(IADSA)
米国栄養評議会(CRN)
ハーバライフオブジャパン株式会社
所在地:〒107-8546 東京都港区赤坂2-9-11配送センター:〒437-0066 静岡県袋井市山科2819
電話:03-5549-0111(会社代表)
設立:1992年11月25日
資本金:3億9,000万円
代表取締役社長:ウィリアム・ラーン
従業員数:110名(2006年6月末現在)
(社)日本訪問販売協会(JDSA)正会員(社)日本輸入化粧品
協会会員、在日米国商工会議所会員、NNFAジャパン会員
(財)日本健康・栄養食品協会会員
事業内容
1.栄養補助食品・化粧品の輸入、製造および販売 2.日用雑貨の輸入および販売
3.栄養補助食品並びに化粧品に関する情報提供サービス
4.上記に関するセミナー、講演会の開催等
販売方式:ダイレクト・セリング
ハーバライフの歩み
1980年
マークヒューズ、米国カリフォルニア州でハーバライフ社を創立。
1992年
ハーバライフオブジャパン開業。
1994年
世界中のサポートを必要としている子どもたちによりよい未来を与えるために
ハーバライフファミリーファンデーション(HFF)を設立。
2000年
ハーバライフ創立20周年。世界50カ国で展開。
2003年
マイケル・O・ジョンソン、ハーバライフインターナショナル社最高経営責任者(C.E.O.)に就任
米国本社で、ニュートリションアドバイザリーボード(NAB)を設立。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)内にマークヒューズ細胞分子栄養学研究所を開設。
2004年
ハーバライフインターナショナル社、ニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場(12月)
2005年
ハーバライフオブジャパン、アジア最大の女子テニス公式戦「東レパンパシフィックテニス」
にオフィシャルスポンサーとして協賛(2月)
ハーバライフオブジャパン、神田から赤坂に本社オフィスを移転(5月)
また、体験型ショールーム「ハーバライフニュートリションセンター」を開設(7月)
日本医学顧問委員会を設立(5月)
新スキンケアシリーズ「ニューリフュージョン」を日本でも発売
ノーベル賞*受賞者でサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(SAB)メンバーである
ルイス・イグナロ博士と共同開発したサプリメント「ナイトワークスR」を日本でも発売(8月)
*ノーベル賞は、ノーベル財団の登録商標です。
ハーバライフ創立25周年、世界60カ国で展開
ハーバライフインターナショナル社のマイケル・O・ジョンソン(CEO)米ダウジョーンズグループ
の大手金融情報サイトMarket Watch.Com社が行なっている「読者が選ぶ年間CEO賞」に選出。
子供たちの食栄養環境をサポートするCASA HERBALIFE(カーサハーバライフ)プログラムが日本でもスタート
神戸市の「神戸事業学院」に(12月)
2006年
「フォーブス」日本版で6ページにわたる「ハーバライフ特集」(1月)
ハーバライフオブジャパン、「東レパンパシフィックテニス」を継続して協賛。
会場で23,000杯以上のフォーミュラ1プロテインドリンクミックスのサンプリングを実施(2月)
バレーボール国内トップリーグVリーグのファイナルラウンドにマーケティングパートナーとして協賛(3月)
毎日新聞に広告掲載(4月)
日本で2番目、世界で21番目のCASA HERBALIFE プログラム支援が
東京の「カリタスの園 小百合の寮」でスタート
2007年
ハーバライフオブジャパン、「東レパンパシフィックテニス」オフィシャルスポンサーとして
3年目を迎える
世界65カ国で展開(7月現在)
マークヒューズ、米国カリフォルニア州でハーバライフ社を創立。
1992年
ハーバライフオブジャパン開業。
1994年
世界中のサポートを必要としている子どもたちによりよい未来を与えるために
ハーバライフファミリーファンデーション(HFF)を設立。
2000年
ハーバライフ創立20周年。世界50カ国で展開。
2003年
マイケル・O・ジョンソン、ハーバライフインターナショナル社最高経営責任者(C.E.O.)に就任
米国本社で、ニュートリションアドバイザリーボード(NAB)を設立。
カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)内にマークヒューズ細胞分子栄養学研究所を開設。
2004年
ハーバライフインターナショナル社、ニューヨーク証券取引所(NYSE)に上場(12月)
2005年
ハーバライフオブジャパン、アジア最大の女子テニス公式戦「東レパンパシフィックテニス」
にオフィシャルスポンサーとして協賛(2月)
ハーバライフオブジャパン、神田から赤坂に本社オフィスを移転(5月)
また、体験型ショールーム「ハーバライフニュートリションセンター」を開設(7月)
日本医学顧問委員会を設立(5月)
新スキンケアシリーズ「ニューリフュージョン」を日本でも発売
ノーベル賞*受賞者でサイエンティフィック・アドバイザリー・ボード(SAB)メンバーである
ルイス・イグナロ博士と共同開発したサプリメント「ナイトワークスR」を日本でも発売(8月)
*ノーベル賞は、ノーベル財団の登録商標です。
ハーバライフ創立25周年、世界60カ国で展開
ハーバライフインターナショナル社のマイケル・O・ジョンソン(CEO)米ダウジョーンズグループ
の大手金融情報サイトMarket Watch.Com社が行なっている「読者が選ぶ年間CEO賞」に選出。
子供たちの食栄養環境をサポートするCASA HERBALIFE(カーサハーバライフ)プログラムが日本でもスタート
神戸市の「神戸事業学院」に(12月)
2006年
「フォーブス」日本版で6ページにわたる「ハーバライフ特集」(1月)
ハーバライフオブジャパン、「東レパンパシフィックテニス」を継続して協賛。
会場で23,000杯以上のフォーミュラ1プロテインドリンクミックスのサンプリングを実施(2月)
バレーボール国内トップリーグVリーグのファイナルラウンドにマーケティングパートナーとして協賛(3月)
毎日新聞に広告掲載(4月)
日本で2番目、世界で21番目のCASA HERBALIFE プログラム支援が
東京の「カリタスの園 小百合の寮」でスタート
2007年
ハーバライフオブジャパン、「東レパンパシフィックテニス」オフィシャルスポンサーとして
3年目を迎える
世界65カ国で展開(7月現在)
ハーバライフは世界65ヵ国で展開しています

と願うハーバライフの使命を実行しています。(*2007年7月現在)
